Ceragem MasterV3

セラゼム​マスターV3

<サイズ>
広げた時:700x2016x450mm(±5mm)
畳んだ時:700x1258x450mm(±5mm)
<重量>
53kg(±2)/付属品含まず
管理医療機器認証番号 
226ADBZX00037000
226ADBZX0037A01

¥698,000(税別)

​6つの特徴を身体を温めながら同時にするから効果的

レンタル可能(1週間)

​    ¥0

お問合せ

053-464-8901

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マスターV3の特徴
温熱療法
・体温を約1時間で1度上げ平熱も上げる
・リンパ球が活発化
・ガン細胞のの増殖を抑える
・ガン細胞を消滅させる
・血行が良くなる
・抗がん剤の増感
指圧・マッサージ
①血液・リンパ液の循環を良くし 新陳代謝UP
②筋肉の拘縮、癒着、硬結をほぐす
③自律神経を介して内臓を調節する
お灸
人は「経絡」(エネルギーの通路が、
人間の生命活動に必要な「気・血・水」のこと)が全身にあり、不足したり、流れが滞ると体が不調をきたすと考えられています。「経穴点=ツボ」を刺激することによって、さまざまな
症状の改善が期待できます。
けん引
従来のけん引とは違い、引っ張ることはしません。負荷のない状態でけん引させ、正しい背骨のS字へ導きます。
ホットストーンセラピー
揉み玉と、直接温めたい部分に置く付属品の温めは、天然石の翡翠で身体を芯から温めます。遠赤外線効果をもたらし、トリートメント後はゆっくりと温泉に入った後のような体の芯まで温まった感覚になれます。大地のエネルギーを持つ石のヒーリング効果で、心身のエネルギーバランスを整え、マイナスのエネルギーをストーンが取り除き、プラスのエネルギーを作り出してくれますことによって、身体を温めます。リラックス効果・冷え性・肩こりなどの体質改善に最適です。遠赤外線効果をもたらし、ゆっくりと温泉に入った後のような体の芯まで温まった感覚になれます。
音楽療法
音の持つ周波数で深いリラクゼーションにより、ストレスの軽減、血流の増加、免疫反応の増強等をサポートします
東洋医学+カイロプラクティック
毎回ごとに背骨の湾曲・体重・長さをスキャン
マスターV3ができること

『セラゼム マスターV3』は、背骨を正しいS字に矯正するために、背骨を支える筋肉をとことん温め、指圧し、同時にお灸をしていきます。圧迫されていた神経を圧迫されなくすることにより、神経が正常に働き、内臓器官が自分の役割をきちんとできるように手伝います。自律神経を

特殊発熱体と内外部の導子から発生する遠赤外線とお灸、そして指圧とマッサージで疲れて硬くなった筋肉と靭帯を緩和させます。 脊椎曲線に従い、各個人の体型に合わせて脊椎を矯正し、人体の柱である脊椎と生命線である脊髄神経を保護し、各器官と臓器が自分の機能を100%発揮できるように手伝います。

他のマッサージチェアとの圧倒的な違い

『セラゼム マスターV3』は、初めて見るとマッサージベッドといった感じに見えるかと思います。最近では、家電屋さんにもマッサージチェアがありますが、何が違うのか?圧倒的な違いをご説明したいと思います。

マッサージチェアの多くは、フラットに寝た状態ではなく座ったり、リクライニングした状態で背中を中心にマッサージをしていきます。立った状態を100だと仮定すると寝た状態では背骨に対する負担は25。逆に座ったりリクライニングした状態では約140程度の負担が背骨にかかっています。この状態で、強度を強く使用すると、人によっては靭帯や骨をケガしてしまうといったケースが発生しています。

​ このマスターV3は、マッサージして気持ちがいいのは同じ効果ですが、気持ちがいいだけでなく、翡翠の石で身体を芯から温めながら(温熱療法)、背中のツボを指圧し(指圧)、毎日少しずつ重力によって負荷がかかっている背骨を牽引していきます(けん引)。何度も何度も通わなければいけない治療ではなく、毎日ホームケアで少しずつムリなく筋肉を柔らかくし、血液循環を良くし、正しい理想の背骨のS字に導きます。その結果、自律神経のバランスを整え、自然治癒力を高めていきます。また、低体温の人は2.3か月の継続的なご利用で平熱も1度近く上げてくれるでしょう。

セラゼムマスターV3の効果的な乗り方

基本の乗り方

仰向きでベッドに乗ります。使用するモード選択は、基本モード・モード①~⑨、区間モードを中心に使用していきます。

​夏でも、上には掛け布団や毛布などを掛け、温熱の熱を放散させないようにしましょう。お腹の上にのせている付属品(外部導子)は、おへその下の丹田のツボや、女性の方は子宮・胃腸など疲れたり弱っている内臓を温めるのにお使いください。

うつ伏せで腹ばい乗り

頭部のカバーをしまった状態に戻します。うつ伏せにベッドに乗ります。

カバーの上に腕や頭部をおいてリラックスし乗ってください。

腹ばいのりは、内臓をあたためマッサージをするために使います。使用するモードは、区間モードです。電源を入れて、まずは、手動モード(・と付いているマーク)でまずは下の方に揉み玉を移動させます。目安は、おへそのところに揉み玉がくる位置までリモコンの上下のボタンで下げます。おへそに合わせたら、腹ばいになって寝ます。その状態で、区間モードに切り替えます。

​夏でも、上には掛け布団や毛布などを掛け、温熱の熱を放散させないようにしましょう。

横向き乗りで腕の内側マッサージ

頭部のカバーをしまった状態に戻します。

カバーの上に腕や頭部をおいてリラックスし乗ってください。

横向き乗りは、四十肩・五十肩の方や半身の麻痺など、肩に痛みのある方向けです。最初に、基本乗りで十分身体を温めた後に横向き乗りをおすすめします。使用するモードは、区間モードか手動モードです。区間モードでは、痛みが耐えられない場合には、手動モード(・マーク)を使って、自分で揉み玉を調節しながら動かしてください。区間モードの場合は、電源を入れると、揉み玉は一番上にある状態からスタートします。

​区間モードでは、背骨をスキャンしませんので、自分で筋肉が固まっている部分や凝っている部分を揉み玉の当たるところに移動していただきます。

​夏でも、上には掛け布団や毛布などを掛け、温熱の熱を放散させないようにしましょう。

逆向き乗りで足のマッサージ

基本の乗り方とは足と頭の向きを反対に乗ります。

足の調子が良くない方におすすめの乗り方です。

​モードは②で、スキャニング機能はありません。強さは、普段のちょうどいい強度より強め

​区間モードでは、背骨をスキャンしませんので、自分で筋肉が固まっている部分や凝っている部分を揉み玉の当たるところに移動していただきます。

​夏でも、上には掛け布団や毛布などを掛け、温熱の熱を放散させないようにしましょう。

肩こりの方

慢性的な肩こりの方は、揉み玉が肩のところ部分にきた時に両手を上げ、揉み玉が肩甲骨の奥に当たるように乗ります。凝っているところを温め、ローラーを当てることを意識してください

膝の痛む方

膝が痛む、膝に水がたまるなどの不調の方は、V3に乗りながら外部導子を膝の裏に入れて膝を翡翠の天然石で温めてのってください。

頭痛・めまいの方

​区間モードで頸椎を重点的に乗るのも大事ですが、それと同時に痛む部分に外部導子で温めることで痛みや不調も大きく和らぐことに手伝ってくれます。

揉み玉が翡翠(ヒスイ)である理由

ヒスイ(翡翠)はパワーストーンとして、の効果として

翡翠のエネルギーは生命力そのものに働きかけ、ヒスイのパワーはヒーリング力にすぐれた優しいく力強い石。翡翠を身につけると身体・オーラから悪いマイナスのエネルギーを吸い取り浄化し、心身ともに復活させてくれると言われています。また、翡翠(ヒスイ)は、マヤ文明やアステカ文明などではシャーマンたちが呪術に使っていたものであり、この石には不思議なパワーが宿ると考えてきました。

 中国では、玉(翡翠)を昔から大切にして宝石の装飾石、玉器、医療用として使用されていました。

 その理由は、翡翠の成分の40%を占めているといわれるマグネシウムと私たち人体の細胞のマグネシウムが同じ気波動を持っているといわれており、私たち人間の細胞に浸透して共鳴することで、組職の活性、血液循環、血液のアルカリ化、体内の有害老廃物排出を促進すると言われています。

セラゼムマスターV3は、「揉み玉」と「外部導子の温めする翡翠の球」部分は翡翠でできています。翡翠は原材料が高価で、体に良い遠赤外線を放射する天然の翡翠玉を使用しています。翡翠の玉でできた加温加圧球の中をくり抜き、半永久的なヒーターを入れ、ヒスイ球に熱を加えるという他にない画期的かつ贅沢な方法で最高のリラクゼーション効果を実現しました。

揉み玉、外部導子の球は翡翠の石。真ん中の玉は、背骨じたいを温め、背骨の中の造血材料である脊髄を温めます。

脊椎=背骨の仕事とは?

①体を支える(支持)

②体を動かす(運動)

③神経の保護

この3つが背骨の大切な役割です。

家で言うと柱が、人間の骨。その中でも一番だいじなのが背骨です。人間が座ったり立ったりすることができるのは、①身体を背骨が体を支えてくれるからです。

また、その柱の中に人間の全ての神経が通っていて大事なだいじな神経を背骨が保護しています(③神経の保護)

ただ、家の柱と違い、かっちり動かないのではなく海老反りや、前屈もできる柔軟でもあります(②身体を動かす)

​また、この表にあるように脳から全身の臓器や、手足の全てに神経はつながっています。

しびれ・麻痺は神経から?

今、あなたの手足は動くのは、指令をだしたのは、あなたの脳です。その脳からの指令が脊髄、神経を伝わって手足が動きました。

神経の役割は、いろんな情報を伝達すること。
「情報を伝達する」、これが脊髄や神経の役割です。いろいろな情報を伝達していますが、最も重要な情報は「運動」と「感覚」です。
運動の情報は頭から手足の筋肉へ、感覚の情報は逆に末梢から頭へと伝えられます。
だから、脊髄が傷むと大切な情報が伝わらなくなってしまう、あるいは誤った情報が伝わってしまうことになります。
運動情報が正確に伝わらないと、手足の麻痺や筋力低下をきたします。

 

99%は自律神経に支配されている

私たち人間が生きている細胞の活動の99%は無意識に自律神経に支配されてます。
たとえば、髪の毛を伸ばしたり、胃液を出したり、「よし!頑張ろう!」と気合を入れても調節できる人は、いないでしょう。

自律神経とは、あらゆる器官を無意識のうちに(脳の指令を受けずに)調整しています。
自律神経は、交感神経と副交感神経の2種類があり、バランスを取って働いています。

自律神経の乱れが病気をつくる

脳からの指令のアクセルとブレーキのバランスを保っている自律神経が保たれていれば健康でいますが、そのバランスを乱す原因はたくさんあります。

例えば、過度なストレス・仕事などの社会的ストレス、人間関係、精神的ストレス、環境の変化など、過剰なストレス。
また、子どもの頃から、よく下痢をするなど環境が変わると体調が不調になるなどストレスに弱い体質。
また、NOと言えない、人の評価を気にしすぎるなどのストレスに弱い性格。
また、夜勤など不規則な生活習慣。

また、女性は女性ホルモンの影響などもあります。

それに、多量の薬や長期の使用、排気ガス、農薬、環境ホルモン、電磁波など。そして、いつも疲れた慢性疲労の世界に入り、さまざまな病気を発症させる原因のひとつです。

少なくとも現代人の病気の70%は自律神経のアンバランスによって起こっています。

このように自律神経のバランスが乱れるためにおこる様々な身体の不調のことを「自律神経失調症」と言います。といっても、定義や概念については色々な考え方があって、正式な病名ではありません。検査をしても異常がみつからないときに「自律神経失調症」と診断されることが多いのです。

 自律神経の乱れの原因や、不定愁訴(めまい、冷や汗、体の一部が震える、動悸が起こる、血圧が激しく上下する、急な立ち眩み、耳鳴り、吐き気、頭痛、微熱、過呼吸、倦怠感、不眠症、生理不順、情緒不安定、不安感やイライラ、鬱状態など精神的な症状が現れることも多い。)の内容はものすごく色々なケースがあります。

このセラゼムマスターV3の設計は、中医学やカイロプラクティックの理論が基本となっていて、様々な医学の方面の角度から

「背骨が健康の基本」いう理論から作られています。

脊椎を矯正、神経圧迫をなくす

セラゼム・マスターV3は、脊椎を矯正し、圧迫されていた神経を圧迫されなくすることにより、神経が正常に働き、内臓器官が自分の役割をきちんとできるように手伝います。

それができる理由は、ひとそれぞれ身長、体重など背骨の形・湾曲度なども違いますが、その違いを都度スキャニングし使用者のその日その時の背骨の状態にあった位置を測定します。

翡翠の天然石の揉み玉によるお灸、そして、筋膜や固くなった筋肉や靭帯を緩めます。

そして、頚椎から尾椎までのひとそれぞれ違う背中にある重要な脊椎と脊椎の間の経穴点を温灸で刺激します。

​現代は、ますます高齢化社会が進んでいく中で、マスターV3を利用した健康維持・疲労回復ジムという新しい業態のジム型のサロンを当店でも運営させていただいています。今までにない形の営業形態で、安定的な会員様の会費と、マスターV3をホームケアとしてご利用していただく販売。また、美容院・整体・整骨院さま、また福利厚生や従業員さまの腰痛などが多い業種さまへの販売などを行う代理店様を募集しています。

 

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